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ルイズ

ルイズ

みなさま、こんにちは。

いーたん、帰宅しました。

ずっと おしっこを我慢していたのか
トイレの直前で漏らし、その直後も3回立て続けにして。

部屋はかなり涼しめのエアコン設定だったんだけど
息も荒くて、ドキドキしていたので
しばらく お気に入りの場所で そっとしておきました。

ムスメはお迎えから戻ったら
すぐ英語教室。

しばらくは静かだから、ゆっくりお休み。

ルイズママです。

いーたんの弱々しく寝ている姿も撮ったんだけど。
phonto-1_201507101531121d4.png
元気におやつを食べている写真のほうがいいや。
遠山の金さんみたいな肩にさせられました・・・。
ブルーマールな桜吹雪。

傷口は
phonto-2.png
明日にはこのテープも剥がします。
二週間後、抜糸。

それまでは、痛みどめと抗生物質の服用。
そして1日3回、各15分、患部を氷水の入った袋で冷やします。

抜糸までは安静。
当然、散歩無し。

今は、痛くて右手が床に付かず
3本で歩いている状態。

phonto-77_20150710154024328.jpg
これが、いーたんの脚のレントゲン。
今回、取りそびれた骨片、お分かりになりますか。

横から
phonto-78_201507101540262bb.jpg 
関節鏡による手術は
無菌状態で、水を流しながら骨を削るんだそう。

2度にわたって
ちょうど赤い丸の右上の内側鈎状突起部分を削り
1度目の破片は取れたけど
2度目の破片は見つからず。

水で筋肉内に流されてしまい
術後、レントゲンで骨片が見つかった。

まず、こういうことはよくあることなのかという質問には
良くあることではないそう。

それから、痛みに関しては
関節に当たらないからといって、痛みが無いわけではなく。
もしかすると、かなり痛いかもしれない。

この骨片が体に吸収されるかもしれない訳は
2度目に削った、比較的内側の柔らかい骨であるため。
でも、100%吸収されるとは言えない。

一番ベストなのは、
内側鈎状突起を削ったことで
もともとの跛行の原因の痛みが取れ

更に、今回流れてしまった骨片が
段々に小さくなり、吸収されてしまえばベスト。


その後、リハビリ担当の先生に交代。

関節鏡検査や手術後に
イテテテ!ってくらいにプロが関節を
動かさないと、固くなってしまい
フセが、ぐぐっと手を伸ばした状態になってしまう子もいるんだそう。

・・・リハビリに通ったほうがいいってことらしい。
そうなんだろうね。

今のママとパパの考えは

いーたんの回復具合次第だけれど
抜糸後、セカンドオピニオンを訊こうということになっていて。


結局、一番聞きたかったこと

この手術失敗したんですか?

とは、聞けず。先生も何も言わず。
関節鏡検査、手術費用22万支払って帰ってきました。


ふぅ。


たぶん、2週間から4週間は様子見。
日々、いーたんの様子を見守るしかないけど。

いーたん、ごめんね。
どうしても、そう思っちゃう。


どうか、日々良くなっていきますように。




ではまた

へっぽこ日記で。


みなさま、良い週末を!







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ありがとね( *´艸`)



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